袋井市で足のタコや、巻き爪補正や爪切り、冷え性の改善のことなら、天使のつめきり静岡~メディカル フットケア~へ。
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2022/01/14

お年玉のポチ袋選びって意外に楽しいですよね

新年、明けましておめでとうございます。コロナ禍の生活が始まって2回目の年末年始を迎えましたが、皆さんはこの年末年始をいかがお過ごしでしたでしょうか。

年末年始は、きっちり休みを取る人も多いようですが、子供や学生の冬休みのようにまとまった休みがあるわけではないので、短い人ですと本当に大みそかと元日だけ休むという場合もあるようですね。

ありがたいことにコンビニや年中無休のスーパーは営業しているので、もちろん年末年始はお仕事されていた…という人もいらっしゃると思います。

とはいえ、忙しくしていても年は越すので、大みそかと元旦をまたぐと、自分の周りの人や、景色がなんだか去年とは少し違って見えませんか?

節目や日時というもの自体、人が勝手に作り出したものであり、もともと自然界にはなかったものなので、きっとプラシーボ効果や思い込みに似たものなのだろうと思うのですが、新年を迎えると毎年普段の景色が少し新鮮に見えます。

一つの節目を過ぎたという意識が関係しているのでしょうか。

年末には紅白歌合戦の視聴率や出演者、演出の内容が話題になったり、年明けに行われる箱根駅伝の結果や内容が話題に上がります。

今年も例にもれず、紅白歌合戦の視聴率が低迷気味になっているとか、箱根駅伝ではゴール前でトラブルがあったなど、話題になっているのを目にしました。

そんな中、この時期ちょっと頭を悩ませるような、大人になったからこそ感じるイベントというのが、お年玉です。

お年玉は、子供たちにとっては1年に一回の嬉しいイベントですが、大人になると新年からかなりの出費になる場合もありますので、思った以上に懐にダメージを与えてびっくりしますよね。

そんなお年玉ですが、あげる額に悩むという人は結構多いのではないでしょうか。実際大人になってから、気心が知れている友人などに聞いてみても、お年玉に包む額は毎年決めるのが大変だそうです。

家ごとにもお年玉に包む額だけでなく、どういった形で上げるかというのも結構違ったりするようなので、仕方がないことなのかもしれませんが、出費の上に額にも悩むというのは、せっかくのおめでたいイベントなのに悪いイメージがついてしまいますよね。

そんな中、実は私はお年玉に関係する、あることを楽しみにしています。その楽しみというのは、お年玉を包むポチ袋です。

昔は比較的シンプルなデザインをしているものから、ちょっとお正月に関係している絵柄がついているものぐらいしかありませんでしたが、年々キャラクターものや、ちょっとおしゃれで大人っぽいデザイン、そしてもらってびっくりするような凝ったデザインのものまであります。

大人目線で見ても、もらうのを想像したら嬉しくなってしまいそうなものがたくさんあります。その中から、あげる子の好みや性格などを考えて、喜ぶポチ袋を見つける…というのが実は毎年楽しみになってきているのです。

さらに、昔はポチ袋といえば、限られたお店のちょっとしたコーナーにしかありませんでしたが、最近はバラエティーショップをはじめ、100円ショップなどあちこちで年末になると売られており、バリエーションも豊富です。

ですので、見かけるたびにチェックをして、これだというものは早めに購入するように心がけています。季節ものだからでしょうか、どこのお店も売切れたら入荷はしない場合も多く、まさに一期一会になってしまいやすいんですよね。

年末年始、お年玉配りも終わりいつも通りの生活が戻ってきます。そんな中、これから1年しっかりと歩むための、足のケアを天使のつめきり静岡で始めてみませんか?

通常のフットケアだけでなく、プロフェショナルだからこそできる巻き爪や魚の目などケアも行っておりますので、ぜひお気軽にご来店ください。

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2022/01/06

少しおどろおどろしい内容の漫画がアニメ化されることが増えましたね

12月もいつの間にか終わってしまい、1月を迎えました。ワクワクとして準備をした人も多かったであろうクリスマスも、実際来てしまえばあっという間に駆け足で終わってしまいました。

近年はサンタクロースもコロナ禍の影響を受けているのかもしれませんが、それでも、クリスマスを上手に楽しんだ人も多いようで、クリスマス特有のセールでも昨年は比較的感染症対策用のマスクなどが多かったように感じました。

しかし今年はきちんとプレゼント向けのものが多く、セール内容などを見ているだけでも少しワクワクできる様子でした。

クリスマスだけでなく、楽しいイベントごとに関係するもの、特に子供向けということが関係してくると、セール用のチラシや広告もきらびやかになるので、見ているだけでもどこかワクワクしますよね。

こういった華やかなものは、実は老若男女問わずワクワクできるものなのかもしれないですね。最近の子供たちの流行などを知るきっかけにもなりますし、ついついおもちゃ屋やクリスマスセールのチラシは、チェックしてしまいます。

以前はアニメといえば子供向けが基本でしたし、アニメの原作となっている漫画も比較的低年齢の子供を対象としているものが多かった印象です。でも最近は大人向けなのではないかと思うような重めの内容の漫画が原作のアニメなども、広く話題になることが増えてきていますよね。

実際、子供たちの間でも広く話題になっていて、映画での興行収入も話題になった鬼滅の刃は、原作の漫画を読んだときに絵柄が、比較的おどろおどろしい感じで、びっくりしました。

もちろんストーリー自体は家族の絆や、戦うことの葛藤などいろいろな心理描写が多く、感じるものが多かったので、さすが人気になった作品だなという印象でした。

そんな意外性のある、少しおどろおどろしい作品というのは引き続き流行っているようで、最近ですと呪術廻戦という作品が話題になっているそうです。

この作品の題材は、呪い。呪いが題材という時点でなんだか怖い感じがします。さらに漫画の方を少し見てみたのですが、鬼滅の刃のように比較的暗めの画風で、少し怖い作品なのかなといった印象でした。

ですが、アニメ版の方ですと、少し怖い部分が緩和されており、比較的見やすい絵柄になっていて、どこか鬼滅の刃の漫画版とアニメ版の違いに共通するものを感じられるような作品になっていました。

鬼滅の刃も漫画版に比べるとアニメ版は比較的ソフトな印象になっており、子供でも見やすくなっていたように感じます。

そんな呪術廻戦のストーリーには、前日譚というものがありまして、原作の漫画でも呪術廻戦の0巻として発売されています。その0巻のストーリーでは、12月24日という日付がストーリーに大きくかかわってくるのですが、先日その日付に合わせて、呪術廻戦0巻を基にした劇場版アニメが公開されたのだそうです。

前日譚なので、呪術廻戦の今の主人公たちが活躍をするよりさらに前の話なのですが、主人公も別の人になるため、ファンの間でも公開前からかなり話題になっていたようです。

呪術廻戦という作品自体を楽しむうえでも、かなりキーポイントになる作品のようで、さらに愛をテーマにしているそうです。

鬼滅の刃も家族の絆と愛をテーマにしていたので、鬼滅の刃の劇場版のように、呪術廻戦の劇場版が大ヒット…となる可能性も十分にありそうですよね。

お時間がある人は、ぜひ見に出かけてみてはいかがでしょうか。

とはいえ、お出かけしたくても、足に巻き爪などのトラブルがあったら楽しめませんよね。
そんな時はぜひ、天使のつめきり静岡でフットケアをしてみてはいかがでしょうか。

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2021/12/21

今年の漢字が発表されましたね

今年最後の月も、半分が終わろうとしています。そろそろ年末の忙しさと、場合によっては来年の年明けのことまで考え始めなくてはならず、どんどんせわしなく目まぐるしい毎日を過ごしている…という人も多いのではないでしょうか。

仕事ばかりではなく、プライベートでも忙しくなることが多い年末年始ですが、その前にもう一つクリスマスという一大イベントも待っています。

どのイベントものんびり休めて、楽しめるはずなのですが、実際のんびりと12月のイベントを楽しめたのは、学生の頃ぐらいかなという印象もあります。

学生の方が時間を作りやすいというのもありますが、大人になってしまうと、仕事もそれなりに忙しく、さらに年末年始前のクリスマスぐらいになると、どうしても年末や年始に向けての準備に忙しくなります。

さらに、職種によっては年末年始も仕事…という人も年々増えているようですので、年末年始=ゆっくりできるというわけではなくなっているように思います。

それでも、ここ数年はライフワークバランスや働き方改革、そしてコロナ禍でのリモートワークやワーケーションで、以前に比べると休みを取りやすくなっているようです。

ですので中には以前の年末年始は忙しくしていたが、のんびりできるようになったという人もいらっしゃると思います。

あっという間に終わってしまう印象の強い12月ですが、せわしなく駆け抜けている毎日のニュースをチェックしていたら、今年の漢字が発表されたというトピックスを見つけました。

あっという間に過ぎてしまう…と言っていてもまだ今年も半月ぐらいは残っている…と思っていたのですが、今年の漢字が発表されたとなると、いよいよ今年も終わりが目の前に迫っていると実感させられます。

毎年1年間を振り返り、その年の起こったことや印象的だったものなどから決まる今年の漢字ですが、今年はなんと金。

正直、今年の漢字を見た時に、どうして金?と疑問にも感じてしまったのですが、思い返せば今年は延期していた東京五輪が開催された年でもあります。

予定通りでしたら昨年行われている予定だったであろうこともあり、さらに感染症対策などで、オリンピック・パラリンピックを直接観戦することが出来ず、大会自体も比較的静かに始まって、静かに幕を閉じた形になりました。

そのせいでしょうか、改めて言われて「あっ今年だったのか…」と思い出しては少し切なくなってしまうような、なんとも言えないオリンピックになってしまったように感じます。

とはいえ、それでも何とか大会自体を開催できたというのは、世界情勢的にもまだまだ緊張感が多い中では、とても意味のあることだったのかもしれません。

ちなみに、毎年発表されている今年の漢字ですが、昨年はなんという字だったか、皆さんは覚えていますが。

これも、ニュース内で紹介されているのを見て、「あぁ!そうだったなぁ。」と思い出す形になってしまったのですが、昨年の漢字は密。

コロナ禍の感染症対策で話題になった3密の回避をはじめとして、何かと密が話題になることが多かったのは確かなのですが、コロナ禍でバタバタしている世の中では、意外と自分で思っている以上に余裕がないのか、あまり印象に残っていませんでした。

12月になり、今年の漢字も発表されていよいよ年の瀬が迫っていますが、せっかくなので一息ついて、少しだけ今年一年を振り返ってみてはいかがでしょうか。

ついでに自分なりの今年の漢字を考えてみるのも楽しいかもしれません。

まだまだこれから、師走という暦の名前に違わぬ忙しさになると思います。
だからこそ、天使のつめきり静岡で、フットワークの基本となる足元のメンテナンスをしてみてはいかがでしょうか。

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