袋井市で足のタコや、巻き爪補正や爪切り、冷え性の改善のことなら、天使のつめきり静岡~メディカル フットケア~へ。
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2021/04/30

連休を使って新たなチャレンジも面白そうですね

暖かな毎日が続いていますが、いつの間にか4月も終わりを迎えようとしています。来月には大型連休もあり、どういった過ごし方をしようかとワクワクしている人も多いのではないでしょうか。

ですが、今年は昨年に引き続き外出自粛で、あまり遠出の旅行や人が集まる場所へ行くことは避けておかなくてはいけません。

そうすると、必然的に大型連休だといってもおうちで過ごさなくてはいけませんが、せっかくの大型連休…普段ではできないことにチャレンジしてみたいですよね。

例えば、普段見ないジャンルの映画を見てみるとか、これまであまり興味のなかったジャンルの本を読んでみるとか、普段だったら時間がかかってしまうことをやるのに、ちょうどいいのかもしれませんね。

他にも普段ではなかなか出来ないこととして、思いっきり趣味やスポーツに打ち込むのもいいですよね。ただ、密を避けてできることに限られますが。中でもお勧めしたいのが、料理です。

料理でしたら性別問わずできますし、親子で一緒にチャレンジすることができます。得意不得意もありますので、料理のメニューはそれぞれのレベルに合わせて選んでみるのがおすすめです。

せっかくなのでオススメのメニューをいくつか挙げてみるなら、どちらも準備が必要ですが、ソーセージやスモークにチャレンジしてみるのがおすすめですよ。

ソーセージは、ひき肉選びや中に入れる調味料選びから、腸詰めまでご自身で作ってみたら楽しいだけでなく、おいしいものができるかもしれませんよ。

ソーセージ作りに必要な腸詰め機は安いものでしたら1000円ほどで手に入るそうですので、手作りのソーセージに興味がある方はこの連休中に作ってみてはいかがでしょうか。

市販のソーセージと違い手作りした場合には、添加物なしのソーセージを作れるので、添加物を気にしている人にもおすすめです。

実際ソーセージ作りにチャレンジした人の漫画がネットニュースで話題になっていましたが、コツをつかんでしまえば、そこそこおいしいものが作れるそうですので、作る前にしっかり下調べをしておくことも大切かもしれませんね。

もう一つオススメしたスモークは、ニオイが出るのでできれば屋外でできることが前提となりますが、例えば市版のチーズなどを燻製にするだけでも、かなり風味が変わっておいしいと思います。

こちらは調理スキルはほとんど必要ありませんし、ネットショップなどでスモークが簡単に始められるセットも売っています。料理は全然できないけど、いつもと違ったものを用意したいという人にもおすすめです。

紹介したもの以外に、家族みんなで役割分担してカレーを作るのも楽しそうですよね。

以前拝見したおうち時間の過ごし方に、家の中でテントを組み立てて、寝袋で寝るというのがありました。同じようにプチキャンプ気分をご自宅で体験してみるというのも、非日常感があっていいですよね。

おうち時間を充実させるなら、いろいろなことにチャレンジするのもおすすめですが、せっかくお家にいるので、普段はできないフットケアをしてみませんか。

例えば、タコや魚の目、巻き爪など痛くても我慢して過ごしているという人も多いと思います。

痛いままにしておくと、どんどん進行してしまうリスクもありますので、ぜひフットケア専門スタッフがケアする天使のつめきり静岡でフットケアにチャレンジしてみてください。

それぞれの巻き爪は状態に合わせた2種類のケアを用意していますし、足を普段から酷使することが多い人や、逆にあまり動かさない人にもオススメなリンパマッサージも行っています。

また、外出が不安な方のために出張サービスも行ったおりますので、まずはお気軽にご相談ください。

連休を使って新たなチャレンジも面白そうですね2
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2021/04/30

奈良のシカにも色々な子がいるみたいですね

外出自粛で、観光地にいろいろな変化が起こっていると以前話題になったことがあるのを皆さんはご存じでしょうか。

海外で言いますと、水の都とも名高いベネチアの運河の水がきれいになったことが話題になりました。ただ、この後水がきれいになったものの、今度は水門がうまく機能していなかったということで、運河の水位がぐっと上がってしまったり、最近では運河の水位が普段よりも低くなり、ほとんど干上がってしまっているそうです。

このように、外出自粛で観光地に人が集まらず、変化があった場所は日本国内にもあります。例えば、大仏で有名な奈良では神聖なだけでなく愛嬌があって可愛いと、観光客からも人気のある奈良のシカが、おやつのもらいすぎによる体調不良を起こさなくなったりして、健康になったと話題になったことがあります。

観光でおやつのシカせんべいを挙げたことがある人も多いと思いますが、過去には売っているおやつ以外のものをあげてしまうというトラブルもあったようです。

そんな奈良のシカですが、ただ観光しに行ったときに見る分には、同じ様なシカがたくさんいるように見えますが、実はファンにとってはシカの中にもいろいろな子がいるようです。その中でも、ひときわ貫禄があるシカがいるということで、ニュースで話題になっていましたので、今日は紹介してみたいと思います。

そもそも皆さんは、シカといえばどんな姿を思い浮かべますか?馬よりもすっきりした草食動物特有の丸みのある体つきに、素早く走れそうなすらっとした足、そしてつぶらな瞳にピンと立った耳と、可愛い姿を想像する人が多いと思います。

ところが、話題になっているシカはなんと、耳が垂れていてきりっとした顔をしています。体つきはシカのものですが、それでも顔立ちのせいでしょうか、写真で見た感じだとどっしりという言葉がしっくりきそうなほど、貫禄がある見た目をしています。

ちなみにこの貫禄あるシカには、ファンの間で名前が付けられているそうで、名前はロク。ロクさんの愛称で親しまれているそうですが、もしや名前は貫禄の禄からきているのでしょうか。

貫禄があって少し近寄りがたい見た目のロクさんですが、ファンの間では人気が高く出会えたらラッキーと思われているようです。

ちなみに、このロクさんの垂れている耳についてですが、シカの保護活動を行っている人たちによると、先天性かケガによる後天性かはわかりませんが、シカにとって危険察知に重要な音を聞き取りにくくなっている可能性があるそうです。

貫禄がある見た目で怖いイメージがありますが、やはり草食動物だというのは変わらないようですので、もし会う機会があったらそっと見守ってあげたいですよね。

他にもファンの間では、漫画のように額に十字傷があるシカなどにも、名前を付けて呼んでいるようですが、写真を撮るためとはいえカメラを向けたり、むやみに近づくのはシカにとってもストレスになる可能性があるそうですので、奈良に行った際はぜひ程よい距離感で観察してみて下さい。

ちなみにシカといえば立派に伸びている角も有名ですよね。この角、実はメンテナンスが必要で、奈良のシカは年に1回秋ごろに、角切というイベントで角の長さを整えているそうです。

確かに角が伸び続けていたら、いつか生活に支障が出てしまいそうですよね。
角を切る時にいたくないのか気になりますが、角は人間のつめと同じような角質ですので、固い部分を切る分には痛みがないようです。

鹿の角は1年に1回程度ですが、人の爪はこまめなお手入れが必要です。お手入れをさぼると、爪が引っかかりやすくなるだけでなく、足のトラブルの原因にもなりますので、お手入れの際はぜひ天使のつめきり静岡をご利用ください。

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2021/04/07

ジェンダーフリーな考え方がもっと広まると良いですね

4月に入り進級や進学の時期が近づいてくると、登校練習なのかピカピカのランドセルを背負って親御さんと歩いている子供をたまに見かけたりします。

昔はランドセルといったら、男子は黒で女子は赤と決まっていましたが、ジェンダーフリーの考え方と、通学中も好きなランドセルでという意識が広まったこともあり、最近では本当に色とりどりで多様なデザインのランドセルを背負っている子供が増えました。

デザインやカラーも、年々男子か女子かを気にしなくてもいいようなものが、多くなっているような印象です。これも子供のころからジェンダーというくくりに悩まなくていいようにとの配慮なのでしょうね。

よい傾向なのでしょうが、すでに大人になってしまった側からすると、同じような考えを持つのはなかなか難しいのかなと感じることが多いです。

同じように感じている人が、他にもいらっしゃるようでいつものようにニューストピックスを見ていたら「誰だって楽しんでいい。」「揶揄はやめて。」といった言葉が目につきました。

どういった記事だったのかというと、SNSでの中国に旅行に行ったときに感じた率直な感想を漫画にしたものが、話題になっているというものでした。

話題になっていた漫画には、おじさん同士がタピオカを飲んでおいしいと感動したり、おじさん同士が集まって写真を撮ったりといった、日本ではあまり見られない光景が描かれていました。

SNSから話題になった漫画を描いた作者さんへのインタビューによると、中国に行った際に老若男女問わず自撮りや、タピオカ入りの飲み物を楽しんでいるのを見て、日本では女性だけのものとイメージづいていることに不思議に思ったのだそうです。確かに、自撮りもタピオカも女性がやっているイメージが強いですよね。

子供たちや若い世代には、ジェンダーフリーな考え方が伝わっていますが、大人は確かに流行りの物をはじめとして流行りの食べ物やコンテンツは一部の人のものと考えてしまいがちな気がします。ですが、本当はそんなことはないのかもしれませんね。

例えばスキンケアやネイルケアは女性のイメージが強く、最近では男性用のスキンケア用品も増えていますが、利用しているひとも比較的若い人が増えているように感じます。

ある程度の年代までは男性もスキンケアに対して抵抗なく受け入れているようですが、ある程度の年代を超えるとスキンケアだけでなく、ネイルケアやフットケアなどケアとつくものは女性がやるものだと、考える人も多いように感じます。ですが、ケアというのは身だしなみに関係するのですので、実は男性女性問わずやっておいて損がないことなのです。

特にフットケアや足のネイルケアは、歩行に関係するので普段から趣味でスポーツをしている人などは、パフォーマンスにもかかわってくる可能性があります。実際アスリートの中には爪のケアにこだわりを持っている人も多くいるようです。

また、爪や足の指の形によっては、きちんと合ったケアをしないと巻き爪になって歩くのも大変な程痛い思いをすることもあります。

ほかにも、タコや魚の目といった、足のトラブルも放っておくと足の変形や痛みを引き起こしますので、状態にあったケアをする必要があります。ですが、足のケアをしようと思っても、どこに頼んだらいいかわからないという人も多いのではないでしょうか。

もしも、フットケアや足のネイルケアに悩んでいるという方は、まずはネイルケアとフットケアのプロフェッショナルがいる天使のつめきり静岡ご相談ください。痛みやお客様の都合などで来店するのが難しい場合には出張サービスもしていますので、ぜひお気軽にご連絡ください。

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